Self-check
おなかの
気づきシート
気になる項目を、タップするだけ。
1〜2 分で、自分のおなかの傾向を眺めてみましょう。
※ 診断ではありません。医学的助言ではなく、気になる症状があるときは医療機関への相談をご検討ください。
Step 1 / メインチェック
気になる症状に、
チェックを
「あてはまるものだけ」でかまいません。全部に答える必要はないので、気軽にタップしてください。
0 / 10 にチェック
Reference
こんな場面、
心あたりはありますか?
IBS(過敏性腸症候群)の傾向として語られる「あるある」の場面です。
該当するものが多いときは、記録や受診の検討材料になります。
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通勤・通学中におなかが痛くなり、途中下車してトイレに駆け込む
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試験や会議の前など緊張する場面でトイレに駆け込む
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静かな空間でおなかのガスやおならを我慢する
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大事な用がある日は、かなりの確率でおなかが痛くなる
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朝、家でトイレに行ったのに、学校や会社でまた便意が来る
Step 2(任意) 「腸活、効いていないかも?」と感じる方へ 発酵食品・食物繊維・オリゴ糖などがかえって不調につながる場合があります。低 FODMAP が合うかどうかの目安として、10 項目を用意しました。
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今のところ、食品との関連はあまり強くないかもしれません。気になる日が続けば、また確認してみてください。
食品との関連が、少し見えてくる傾向です。低 FODMAP について、まず記事で全体像を読んでみてください。
食品との関連が強く出ている可能性があります。低 FODMAP 食は医療者の指導下で進めるのが安全です。まずは記事で考え方を確認し、医師や管理栄養士への相談をご検討ください。