アプリ v1.2.0 を配信しました(iOS・Android)
iOS は分析タブをハブと詳細の2階層に再設計し記録グラフを拡充。iOS・Android とも記録UXとホーム画面を改善した v1.2.0 を App Store と Google Play で配信しました。
v1.2.0 を App Store と Google Play で配信しました。
iOS では分析タブの見直しが中心です。iOS・Android とも、記録の入力まわりとホーム画面をあわせて使いやすくしています。
分析タブを再設計しました(iOS)
- 分析タブを ハブ と 詳細 の 2 階層に分け、見たい内容を選びやすくしました
- 記録グラフを拡充し、記録が 7 日以上あると各指標の推移を確認できます
- くわしい分析として、次の切り口を詳しく見られるようにしました
- 食事と腹痛:食べた時と食べていない時の腹痛の違い
- 便パターン:ブリストルや回数の傾向
- 腹痛の変化:期間ごとの痛みの推移
- 生活:睡眠・ストレスなどと腹痛の関係
- 判定の考え方は「この分析のしくみ」からいつでも確認できます
記録・ホームの改善(iOS・Android)
- 一括登録と体調タブの入力を、通常の記録画面と揃えました
- 分析タイムラインに薬の行(
HH:mm 薬名)を表示し、編集しやすくしました - ホームの連続記録メッセージを、挨拶カードにまとめて見やすくしました(iOS)
ご案内
- AIの振り返りは、機能の準備が整い次第の公開を予定しており、v1.2.0 では表示していません
- Android 版の分析画面リデザイン(ハブ・詳細の見た目や記録グラフなど)は v1.2.1 で追従しました
記録から見える傾向は参考情報です。症状が続く場合は医療機関にご相談ください。
App Store または Google Play からアップデートを適用してください。